この記事は公開日から1年以上経過してるため情報が古い可能性があります。
津々山台在住の市川和子さん(77歳)は20年ほど前に出会った「ちりめん細工」の魅力にはまり、大小さまざまな作品を地域の文化祭に出品。作品を見た人々からは色とりどりで細かい手作業の作品に「え〜?これも作ったの?」と歓声が上がっていた。
古布を見て作品を創造するという市川さんは「ほめてもらえるとうれしいですね」と笑顔で話した。
自宅には数多くの作品がいたるところに飾られ、日本古来のちりめんの美しさを使った作品が訪問客をもてなしていた。
記事中に掲載されている情報は掲載日(2024年2月27日)時点のものです。



![[堺市南区]集会所に場所移し、喫茶交流を再開 庭代台2丁住宅](https://sencomi.com/wp/wp-content/uploads/2024/02/6487496951621f31b379a2f68723f7f7-375x250.jpg)
![[堺市南区]「よさこいかえる祭り」復活 3月3日、ビッグアイ他](https://sencomi.com/wp/wp-content/uploads/2022/06/bigaye2-375x281.jpeg)