ジュニアサッカークラブ「JSC SAKAI」050・3172・3343は、ドリブルで相手を抜き去り、自らチャンスを切り開く「個の力」を育てる。
「1対1で負けない力」をコンセプトに、ドリブルを軸とした指導を行う。相手が前にいてもパスで逃げるのではなく、1人、2人とかわしながら局面を打開し、数的有利をつくって得点につなげるスタイルが特徴。
幼少期からボールタッチやドリブルを徹底して磨くことで、運動能力が大きく伸びる「ゴールデンエイジ期」と呼ばれる年代に、一生ものの技術を身につけることができる。
サッカーの個人戦術を理解しながら、試合で使える実践的なドリブルを段階的にトレーニングし、繰り返すうちに無意識に体が動くようになる。こうした経験はメンタル面の成長にもつながる。自ら勝負しチャンスを作ることで、挑戦する力や度胸が育まれるという。
監督の藤田さんは「僕の夢はJリーガーや日本代表選手を輩出すること。子どもたちと同じ夢を追いかけています」と笑顔。
対象は未就学児~中学生。未就学児~小学生は東光学園(中区)、中学生は狭山ヒルズ(大阪狭山市今熊)で主に練習。
未経験や移籍も歓迎。詳しくは下記リンクを。
詳細:こちらから
記事中に掲載されている情報は掲載日(2026年3月27日)時点のものです。


