この記事は公開日から1年以上経過してるため情報が古い可能性があります。
日本の伝統工芸品の一つ「一閑張」の入門講座が金剛公民館で3回にわたり開催された。一閑張は江戸時代から続き、竹や木の骨組みに和紙を何度も貼り重ね柿渋を塗って仕上げる。
定員12名に対して約3倍もの応募がある人気講座。作業中は無心で作業を進められ、作品が形になっていく過程が楽しかったと参加者。
記事中に掲載されている情報は掲載日(2023年5月9日)時点のものです。
記者・ 野田
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日本の伝統工芸品の一つ「一閑張」の入門講座が金剛公民館で3回にわたり開催された。一閑張は江戸時代から続き、竹や木の骨組みに和紙を何度も貼り重ね柿渋を塗って仕上げる。
定員12名に対して約3倍もの応募がある人気講座。作業中は無心で作業を進められ、作品が形になっていく過程が楽しかったと参加者。
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